副鼻腔炎が過去の経験より長続きしています
person30代/男性 -
■前提:過去の経験
・6年程前に単腎になりました。(水腎症のため摘出。残ってる方は現状問題無し。)
・長年、年に数回程、副鼻腔炎になっていました。
・3年程前から、CTにて、(副鼻腔炎の症状無い時でも)右の上顎洞が白く映るようになり、過去に医師からは「嚢胞がある模様」と伺いました。
■相談経緯(時系列)
※関連しそうな情報を記載した次第ですが、長くなって申し訳ありません。
<1>6月の後半に高熱(38~39度)となり、且つ、瞬間的にですが膿の臭いもするようになったので、その際に病院Aに行きフロモックス(5日分、1日3回)を処方いただきました。
<2>フロモックスが切れた直後(7月初め)あたりに、「内視鏡副鼻腔手術」を受けようという気持ちになり、(別の)病院Bに相談に行きました。その際、クラリスロマイシン(1か月分、1日1回)を処方いただき飲み始めました。(医師には「直近では副鼻腔炎になったため抗生物質を飲み終えたタイミング」の旨を伝えた形です。また、ここまででは微熱はあれど膿はそこまでという感じでした。)
<3>薬を飲み始めたあたりから膿が増えてきた感じでそのような痰が増え、喉も痛み、関節痛やダルさを強く感じるようになりました。その中で、3~5日前が、膿の量のピークで痰や後鼻漏や喉の痛みが最も強いタイミングでした。(熱はずっと37~39度あたりです。)
<4>今日になって膿の量がだいぶ落ち着きました。ただ、熱は(39度にはいかなくなりましたが)続いていて、夕方になると血行が悪い感じになり寒気が出ます。
■疑問
過去に副鼻腔炎になった際、ここまで長く症状が続く経験は無かった記憶でした。
また、今回のように「複数の病院で抗生物質を2種類処方してもらい、1種飲み終えてから他方を飲み始める。しかも長期で飲む。」というケースは初めてのため(病院Bの医師には1種飲み終えたタイミングの旨伝えましたが)気になっています。(過去の経験では、副鼻腔炎起きた際は「一つの病院で抗生物質を5~7日分もらう」で終わっていました)
■質問
<1>このぐらい(熱含め)副鼻腔炎が続く事は一般に少なくないものなのでしょうか?(それとも、膿がだいぶ落ち着いてきてるとはいえ、早々に病院で相談した方が良い形でしょうか?)
<2>抗生物質をここまで長く飲む事が初めてですが、この点も副鼻腔炎においては少なくない形でしょうか?(病院Bとは別の病院で相談した方が良さそうな形でしょうか?)
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