大腸カメラの下剤と胃について
person50代/男性 -
本日、胃カメラ・大腸カメラを予定していましたが、前処置の途中で検査を中止しました。
下剤(液体タイプ)120mLと、お茶240mLを1セットとして3セット飲みました(合計約1.1L)。
途中から、
・飲むたびに強い吐き気が出る
・胃がパンパンになる
・立つと吐きそうになる
・ゲップで胃の内容物が口まで上がってくる
という状態になりました。
嘔吐はしませんでした。
一方で、排便は複数回あり、最終的には黄色い水様便まで進みました。
病院では別の下剤への変更も提案されましたが、その時点でも吐き気が非常に強く、最終的に検査は中止となりました。
次回は「朝から病院で下剤を飲み、夕方以降に検査」という方法を提案されています。
【質問】
1. このように前処置で強い吐き気が出て最後まで飲めない人は珍しいのでしょうか。
2. 私は以前から大量の水分を短時間で飲むことが苦手なのですが、それだけでも今回のような症状は起こり得ますか。
3. 胃炎や胃の運動機能の低下など、胃の病気が背景にある可能性は考えられますか。それとも体質によるものの方が考えやすいでしょうか。
4. 一般的に、病院で下剤を飲む方法以外にも、前処置を工夫する方法(下剤の種類や飲み方など)はあるのでしょうか
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