CD138・子宮内フローラ検査後の今後の治療について
person40代/女性 -
現在46歳0か月です。
先月のCD138検査で陽性となり、
・6/20 子宮内膜掻爬術
・6/22 生理開始
・7/9(生理18日目) CD138再検査・子宮内フローラ検査
を行いました。
結果は約3週間後とのことでしたので、いくつかご質問させていただきます。
1.
通常は23日周期で生理が来ていますが、今回も同様であれば7/14頃に生理が来ると考えてよろしいでしょうか。
2.
もし7/14頃に生理が来る場合、結果説明は7/30頃になるため、プラノバールで生理を7/30頃まで延ばす方法と、一度自然に7/14頃生理を来させて、その次の周期(8月初旬頃)で移植を目指す方法では、どちらがおすすめでしょうか。
3.
もし7/14頃に生理が来る場合、その1周期を無駄にしたくないため採卵も考えております。
現在通院しているクリニックでは、採卵翌日からプレマリンとノアルテンを朝夕1錠ずつ8〜12日間服用し、服用終了後数日で生理を起こして次周期へ進む方法をとっています。
この場合、今回もプレマリンとノアルテンを処方していただいた方がよいのでしょうか。
また、プレマリンとノアルテンを服用する目的と、何も服用せず自然に生理を待つ場合との違いも教えていただけますと幸いです。
4.
プレマリンとノアルテンを服用すると、その分PGT-A正常胚移植までの日程が遅くなるようにも思います。
一方で、46歳という年齢を考えると、1周期を使って採卵を行うメリットもあるのではないかと考えております。
数日でも早く移植を目指すことを優先した方がよいのか、それとも今回の周期は採卵を行った方がよいのか、先生のお考えを教えていただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。
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