36歳 コンバインドテスト1/4377(Low risk)の評価について教えてください

person30代/女性 -

36歳、第二子妊娠中です。

第一子は体外受精(IVF)、今回は顕微授精(ICSI)で妊娠しました。

妊娠12週5日でコンバインドテストを受けた結果は以下のとおりです

* 21トリソミー:1/4,377(Low risk)
* 年齢リスク:1/293
* CRL:64 mm
* NT:2.2 mm(MoM 1.36)
* 鼻骨:あり(Present)
* hCGb:97.97 ng/mL(MoM 2.30)
* PAPP-A:2958.61 mU/L(MoM 1.23)
* DVPI:1.06(MoM 0.95)

第一子(34歳)のコンバインドテストでは、21トリソミーのリスクは1/18,000でした。

今回、担当医からは「Low risk」と説明を受けましたが、私から「この結果であればNIPTを受けた方がよいでしょうか。また、このくらいの確率の方はどのような選択をされることが多いですか」と質問したところ、「第一子の時よりは大丈夫とは言い切れない」「諦めるかな」というような返答があり、とても不安になっています。
(医師が諦めるかなと言ったのは、「不安なまま出産まで経過を見る」という意味だと受け取りました)

そこで先生方にお伺いしたいです。

1. 36歳・顕微授精という条件を踏まえても、この結果は医学的には安心できるLow riskと考えてよいでしょうか。
2. 第一子は1/18,000、今回は1/4,377でした。この程度の差は年齢や体外受精・顕微授精の違い、血液検査のばらつきなどでよくある範囲でしょうか。
3. NT 2.2mm、鼻骨あり、hCGやPAPPなどのその他の数値を総合すると、先生方はどのように評価されますか。
4. この結果であれば、一般的にはNIPTを勧めるケースでしょうか。それともLow riskであれば追加検査は行わず経過観察とすることが多いでしょうか。

ご回答いただけますと幸いです。

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