多発性肝嚢胞について
person40代/女性 -
40歳女性です。4年ほど前に多発性肝嚢胞の診断を受け、半年に一回定期検診にいっています。MRI、CT、血液検査で経過観察をしていますが、肝臓の数値に大きな変化がないため、いつも「問題ありません」で診察は終わります。ですが、お腹だけすごい膨張しており、圧迫感もすごいです。最近は臍もでてきており、とてもストレスです。かかりつけの医師は、毎回検査をするだけで、触診でお腹の張りなどはみてくれません。セカンドオピニオンを受けるか悩んでいますが、こちらが望んだとしても嚢胞をとる手術はしてもらえないのが一般的なんでしょうか?かかりつけの医師には「手術するほうがリスク高い」とのことで、必要ないと言われています。
肝臓はもう嚢胞に埋め尽くされており、小さいものがたくさんあるから、それにひとつずつ針を刺して水抜きするのは私の体に負担だといわれました。この見解についてのご意見いただきたいのと、肝嚢胞に対する考え方がお医者様によって違うのか知りたいです。
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