隣接関節障害と頸椎狭窄で腰痛と右脚首下の痺れ
person60代/男性 -
腰椎椎体間固定術の手術を昨年11月に行いました。3月頃から右脚首下に痺れと腰痛があり、1日トアラセット3回とタリージェ2回を服用し、さらにテリボン皮下注射を週2回しています。痺れが悪化して腰椎と頸椎のMRIの検査をすると隣接関節障害による狭窄と頸椎にも狭窄があり、先に腰椎の狭窄の内視鏡手術を提案されました。 詳しい手術の説明は次の診察であります。間欠跛行は無く(痺れを我慢すれば15分は歩ける)、右手の違和感、脚の痺れ、たまにはふらつきの症状から頸椎の除圧が先だと考えます。状態の詳しい説明ができませんが、アドバイスいただければと思います。よろしくお願いいたします。
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