敗血症性ショック 回復の見込み

person30代/女性 -

妻が敗血症性ショックで入院しています。助かる見込みについて相談したいです。

【妻の基本情報】
- 年齢:30歳
- 肥満(BMI32ほど)
- 基礎疾患:なし

【症状・経緯】

7/7
- 39度ほどの発熱、急な寒気、関節痛
- ロキソニンを使用し解熱したため様子見

7/8
- 朝に再度発熱し、ロキソニン使用後、36度後半くらいを保っていた
- 夜は食欲もあり元気でした

7/9
- 朝に再度40度の発熱、起き上がると立ち眩みがするとのことで11時ごろ病院受診
- かなりの低血圧のため、HCUに緊急入院
- 首に中心静脈カテーテルを挿入し輸液、昇圧剤の投入をしてもらいました(午後4時ごろ)(もしかしたらほかにも処置しているかも)
- この時の説明では菌血症の疑いとのことでした
- 夕方6時ごろに面会許可が下り、会話が普通に成立
- 面会終了後もメッセージで24時ごろまでやり取りできていました

7/10
- 昇圧剤を使用しているが血圧が芳しくないと連絡を受け、詳しい先生が多い病院に移送するとのことで、午前11時過ぎに移送しICUに入院
- 午後3時には人工透析、抗菌薬、人工呼吸器等の敗血症性ショックの治療を始めていると報告
- 午後4時ごろに一度面会し、鎮静剤を入れているため眠そうではあったが、筆談・頷きができた
- 昇圧剤をかなり多めに使用しているが血圧の維持はできていると説明を受けました
- この日はこれ以上の説明はないとのことで面会終了しました

7/11(本日)
- 面会予定が入っているが、今のところ病院側からの連絡は何もありません(最悪の事態は免れたということでしょうか?)

【相談したいこと】
- まだ30歳と若く、心配で食事も喉を通りません
- 助かる見込みはあるのでしょうか

注目の情報

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