頚部ジストニアと首下がり症候群
person40代/男性 -
不安障害、パニック障害、頚部ジストニアの自覚があり、何度も相談させてもらっています。
先日YouTubeで見つけた有名な整体院に行ってみたのですが、そこで首周りを中心に身体の状態を見てもらったところ、ジストニアの症状がはっきりと筋肉の状態に現れているわけでもないので、首下がり症候群の要素も複合的にありそうと言われました。
その場で聞き忘れたことがあり、次の施術が2週間後なので、こちらで相談させていただきます。
頚部ジストニアの場合、筋トレは逆効果と言われるので、今まで首に負荷をかけないように筋トレはせず、軽めのストレッチのみやっていました。
しかし、首下がり症候群の場合、首をはじめ、背筋や肩甲骨周りなど、頭と首を支える筋トレをしないと、症状が悪化してしまう気がしております。
今の症状が複合的な要素が絡み合っているとしても、仮に首下がり症の要素が強い場合は、積極的に筋トレをしたほうがよいのでしょうか?
ジストニアと決めつけて、薬もリボトリールを毎日服用しているのですが、リボトリールの筋弛緩効果が、首下がり症には逆効果な気もしており、薬の服用も含めて対処方法を根本的に見直すことを検討しております。
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