頭位めまい症と低音障害型感音難聴と診断され処方された医薬品について
person40代/女性 -
横になると回転するようなめまいが1週間続いた為、耳鼻科に行きました。
鼓膜は奇麗と言われました。並行機能検査、聴力検査で
頭位めまい症と低音障害型感音難聴と診断され4種類の薬が処方されました。
1.ベタヒスチンメシル酸塩錠6mg「日医工P」 1回1錠 1日3錠
2.アデホスコーワ顆粒10% 1回1g 1日3g
3.メコバラミン錠500「トーワ」 1回1錠 1日3錠
4.イソソルビド内用液70%分包30ml「CEO」1回1包 1日3包
イソソルビド内用液を飲む時に口に含んで飲み込む時から気持ち悪く吐き気が
するほど飲みずらい薬でした。飲んだあと水等を余計に飲んでしまい。
服用後もしばらく気持ちが悪い状態です。
薬局から添付されている薬の内容みるとイソソルビド内用液は脳内の圧力や眼圧を下げる
尿量を増やす、メニエル病を改善する薬。血液の浸透圧を高めて尿量を増やし、脳内圧や
眼圧をさげらり耳鳴りやめまいを改善します。と記載されてます。
イソソルビド内用液を服用する事自体が気持ちが悪く、横になるとめまいがして
気持ち悪いし、体調が余計に悪くなったように感じてしまい困っています。
質問1
低音障害型感音難聴はメニエル病に移行する場合があるそうですが
メニエル病の診断が無い状態で、めまいは頭位めまい症によるものと
言われているのにイソソルビド内用液の服用まで必要なものなのでしょうか。
質問2
イソソルビド内用液の服用は必要だとして、同一薬効の錠剤の薬はないものなのでしょうか。
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