パーキンソン病と本態性振戦の薬について
person60代/女性 -
2024年9月頃から左手の震えを感じ脳神経内科を受診。2024年12月にDAT検査の結果、パーキンソン病が疑われると言われました。が、幸いにして他の症状(便秘、すくみ足等)は見られず、また震えは徐々に進行していますが生活に支障をきたす程ではないため、パーキンソン病向けの薬はこれまで飲んでいません。
最近手の震えについてクリニックの医者より、パーキンソン病向けの薬ではなく、本態性振戦向けの薬を飲むのはどうかと聞かれました。パーキンソン病向けの薬を飲むと、ジスキネジアのような副作用が発生するだろうとのこと。そこで、本態性振戦の薬を勧められたのですが、このような処置は如何でしょうか。
素人考えには、不安を感じます。
ご経験を、ご教示ください。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





