嘔吐恐怖からのパニック発作。処方されたセルトラリンへの不安について
person30代/女性 -
現在33歳です。嘔吐恐怖症があり、「食べた後に吐くかもしれない」という強い予期不安から毎日パニック発作が起き、非常に苦しい日々が続いています。その影響で慢性的な胃の不調もあり、先日「機能性ディスペプシア(神経性胃炎)」と診断されました。
以前、漢方薬を試したこともありますが、効果は全く実感できませんでした。
現在、パニック発作が起きたときの頓服として「アルプラゾラム」を持っており、それは服用できています。
しかし先日、心療内科を受診した際に、毎日飲むお薬として「セルトラリン錠25mg」を2週間分処方されたのですが、以下の不安があり、まだ1錠も飲めていません。
1. 新しいお薬を毎日飲むことによるデメリットや、依存性が心配。
2. お薬に頼ることで、飲んでいない時にさらに不安が強くなり、行動が制限されてしまうのではないかという不安。
頓服のアルプラゾラムは飲めているものの、毎食後の予期不安とパニックで心身ともに限界が近いです。現在の私の状況において、セルトラリンの服用をどのように進めていくべきか、また依存などの心配について、医師の先生方のご意見を伺いたいです。よろしくお願いいたします。
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