「プラリア治療の副作用」の追加相談
person60代/女性 -
2024年に骨密度検査をした結果大腿骨若い人との比較60% 同年代比較79%でした。勧めらるままにプラリア注射を打ちました。半年に1度づつ2025年10月迄で3回注射しました。本年3月から最初に両足・次に両手の関節に刺すような痛みとだるさがあり、歩くのが苦痛になりました。4月プラリア注射の際ワクチン接種前に症状を訴えたところ、そのまま接種しました。合計4回接種しました。3月から原因がわからず、血液検査をしてもらい、脳神経外科・脳神経内科でもみてもらいましたが、原因が特定できません。プラリアの副反応でこのようなことがあるのでしょうか。腎臓の数値が悪く1.01でe-GFR値が42.2の時があります。どんな治療方法があるのでしょうか。又何科の診察を受ければよいのでしょうか。よろしくお願いいたします。
プラリア治療の副作用
骨密度測定後、骨粗鬆症治療が必要と言われました。大腿骨若い人との比較65% 同年代比較85%
腰椎若い比較76% 同年代比98%です。勧めらるままにプラリア注射を打ちました。カルシウムの飲み薬が必要とは説明がありましたが詳しい副作用については説明はありませんでした。
接種後、上半身の関節痛、特に両手、腕、肩が痛く、ギシギシした感じで腕をあげるのも痛い状態で日常生活を送るのも苦痛です。
医師はこういう副作用はあまりないと言います。安易に注射を打ってしまったことをとても後悔しています。この身体の痛みは日にちが経てば軽減されますか?
半年作用がある薬だったら半年間も痛みは続くのでしょうか?
また、痛みを軽減するには鎮痛剤の服用の他に何か方法がありますか? ご回答を宜しくお願い致します。
person_outline相談者さん
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