過去に大学病院のルーチンで測定されたIG(幼弱顆粒球)について
person40代/女性 -
43歳です。
過去に、大学病院の採血で、IG(おそらく幼若顆粒球)が、出続けていました。
経過を示します。
2023年6月(この時は発熱外来)、末梢血液像(自動機械法)
IG% 0.3%
IG♯ 0.03×10の9乗/L (WBCは9400、発熱時)
2024年4月 末梢血液像(自動機械法)
IG% 0.2%
IG♯ 0.01 ×10の9乗/L (WBCは5790)
2024年11月 末梢血液像(自動機械法)
IG% 0.3%
IG♯ 0.02×10の9乗/L (WBCは7000)
大学病院の先生は、この程度全く問題ないと仰りました。
それでも心配で、他の病院で以下の検査をしました。
2024年4月
別の病院の血液内科を受診し、採血、目視の検査をして、幼若顆粒球(後骨髄球、骨髄球、前骨髄球、芽球)は検出されませんでした。
血算も正常範囲。
2025年3月、および2025年12月
別の病院の消化器内科受診時に、塗抹分類を実施してもらいました。
幼若顆粒球(後骨髄球、骨髄球、前骨髄球、芽球)は検出されませんでした。
血算も正常範囲。
毎年人間ドックなどでも採血していますが、赤血球、白血球、血小板等すべて正常値です。
ルーチンで測定されてしまって以降、漠然と不安が続いています。
あの大学病院の通院はもう打ち切りのため、あれ以降、IGを測定されたことはありません。
それ以外の検査で、IGの経過は追えていますか?
また、結果も問題ないでしょうか。
白血病が心配です。
一番最近の採血結果を添付します。
よろしくお願いします。
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