ハント症候群のその後
person40代/男性 -
家族が2025年11月にハント症候群(重症)と診断され入院しました。
退院時のENOG検査は口輪筋85%、眼輪筋61%、柳原法は12点でした。
その後突発性難聴にもかかりながらも、服薬と鍼治療を併用しているところです。
ご質問
1、
顔面麻痺は発症からいつぐらいまでは回復期とみて良いのでしょうか。
だいぶ足踏み状態ではありますが、まだ僅かに回復しているように思います。
2、
2026年1月頃に聴力に左右差が出て、突発性難聴という診断に至りました(顔面麻痺のある左耳が60dB位、右耳が35dB位)が、最近聴力を測ると左右差が無く両耳とも40dB程度です。
聴力は体調にもよって変動があるとは思いますが、これはハント症候群の後遺症の可能性もあるのでしょうか。
今後どのような治療が考えられますでしょうか。
本人は諦めモードではありますが、何か励ましになるようなアドバイスをいただけたらと、ご相談しました。
よろしくお願いします。
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