子宮頸がんASC-USからLSILについて(HPV陽性)
person20代/女性 -
22歳です。
2025年10月:初めて子宮頸がん検査を受け、ASC-US・HPV16およびその他ハイリスク型が陽性
11月:別の産婦人科でコルポ生検を受け、結果は炎症で、半年後にまた検査と言われました。
2026年6月(7ヶ月後):HPVハイリスク型陽性のため再び細胞診を受け、結果が悪化。
今回の結果:LSIL(MILD DYSPLASIA)
HPV陽性(16・52・56/59/66)がまだ消えていませんでした。
報告書にはコルポ生検を勧めるとの記載ありましたが、担当医からは「前回の生検で炎症だったので、3ヶ月後に細胞診を行い、結果次第」と言われました。
【相談したいこと】
•7ヶ月で1段階上がりましたが、次の3ヶ月後にもっとひどくなる可能性はありますか?
•若いとHPVはハイリスク型でも消えると言われましたが、本当ですか?
•LSILでMILD DYSPLASIAと書いてありますが、中度異形成や高度異形成になることはありえますか?
•LSILでもまだ次回自然に治っているなど確率はありますか?また組織診をしたら炎症にはなりませんか?
いい結果を期待していただけに、怖いしつらいです。
産婦人科分野 に限定して相談しました
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