体外受精移植前の子宮頸がん検診

person30代/女性 -

本日7/13。31歳女です。
不妊治療中で5月に採卵済。次のステップで初回の胚移植を控えています。
このタイミングでの子宮頸がん検診の是非についてアドバイスをいただきたいです。

5月子宮内フローラ検査(自費)の結果が、病原性細菌が多くラクトバチルスが0%。
抗生剤処方→ラクトバチルスとラクトフェリン補充のためのサプリと膣錠使用。
6月EMMA・ALICE検査の結果、ラクトバチルスの値は基準内でしたが病原性のアトポビウム属が基準値を大幅に超えて検出され、再度7/6に別の抗生剤処方→7/13本日から同サプリと膣錠使用を開始したところです。

7/24に子宮頸部がん検診(直接擦過し細胞採取) の予定がありますが、以下2点懸念しています。
・検査によって小さくとも傷ついた部分からまた悪性細菌に感染増殖する可能性はないか (抗生剤服用とサプリ膣錠使用が無駄にならないか、時間的にも金銭面的にも心配です)。
・7/27にはさらにEMMA・ALICE検査を実施予定のため、検査部位が多少異なると言えど短期間で2度の検査は子宮に過度な負担とならないか。

子宮頸がん検診は昨年7月にも受けており当時異常なし、以降性交渉なしです。

上記2点の懸念に対する回答と、総合的に見て今回子宮頸がん検診を受けるべきかどうかアドバイスをいただきたく、よろしくお願いいたします。

産婦人科分野 に限定して相談しました

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