腰部脊柱管狭窄症の術後の対応について

person70代以上/男性 -

【病名・手術について】
- 病名:腰部脊柱管狭窄症
- 手術日:6月23日
- 手術内容:椎弓切除術(内視鏡下)および椎弓形成術(内視鏡下)
- 退院日:7月1日
- 主治医より「手術は成功した」と言われました

【現在の症状】
- 歩くときの痛みはほとんどなくなりました
- スリッパがうまく履けません
- 膝から下にしびれがあります
- 足裏は両方とも風船のような感覚です
- 座るときにお尻が岩に座っているような感覚です
- 尿は出ますが、排便がうまくいかずすっきりしません
- レントゲン検査の結果、手術は成功したと言われました。但し「しびれはなかなかなくならない」とも言われています

【経緯】
- 昨日、椅子から落ちてしりもちをつきました
- 本日、主治医に診察してもらい、レントゲン検査の結果「異状は見られない」とのことでした
- 主治医より「これ以上は治らないので、次は12月に来るように」と言われました

【リハビリについて】
- 退院時、リハビリ転院か退院かを選ぶよう言われました(急性期病院のため術後7日間が原則とのこと)
- リハビリはしたかったのですが、入院費用のことを考えて退院を選びました
- 通所リハビリは、理由は言わずに駄目だと言われました

【お尋ねしたいこと】
1. 本当にこのままの状態がずっと続くものなのでしょうか?もう治らないのでしょうか?主治医の先生の言われることを疑うわけではないのですが、非常に気分的に落ち込んでいます。一般的な症例としてどうなのかお尋ねします。
2.  このまま何もせずに普通に生活してもよいのでしょうか?何も問題ないのでしょうか?

整形外科分野 に限定して相談しました

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