膝のPRP治療後11日経過、腫れ感が残り痛みが強くなっている
person40代/女性 -
4ヶ月程前にMRI検査を受け、
変形性膝関節症(軽度)と、滑膜ヒダ障害と診断されました。
骨の変形はさほど無いので、痛みの原因は滑膜ヒダではないか?と言われ手術をすすめられましたが、すぐに決断できず、11日前にPRP治療をうけました。
両膝を治療しており、左膝は4日程で注射による痛みはスッと引いたのですが、右膝は今だに痛みが引かず以下のような症状があります。
病院へは3日前に電話で問いあわせましたが「様子見で大丈夫」と言われました。
こういう症状はよくあるのでしょうか?
ご意見をお伺いしたいです。
◎11日目の右膝の状況
・左膝に比べ腫れている
・触るとブヨっとしている(水が溜まっている??)
・曲げると抵抗感があり、つっぱって痛い
・痛みとこわばり感があり歩くのがつらい
・安静時は少しジンとする程度
・熱感は膝の内側(注射箇所)に少し程度
治療の効果が出るのはもうしばらく先ということは理解しており、もともとあった痛みもあるとは思うのですが、治療前とは明らかに違う痛みがあるので、注射による影響かと思っています。
歩く時の痛さは治療前の倍くらい痛いのですが、市販の痛み止めは飲んでも大丈夫でしょうか?
ちなみに、病院へは4日後に行く予定です。
(担当医が週1日しか出勤されないため)
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