乳癌 ホルモン治療について
person40代/女性 -
今年はじめに乳癌の手術をして、ステージ2aリンパ節転移1つあり腋窩郭清施行。浸潤部は微少でありサブタイプは染色できず不明。乳管内はホルモン高感受性で乳房温存しているため放射線治療、タモキシフェン内服治療となりました。術後に遺伝子検査でBRCA1陽性と判明し、遺伝子外来の先生と話を聞いて、両乳房全摘し卵管・卵巣のリスク低減手術を受ける予定になりました。乳房再建も実施予定で別の医療施設に転院となりましたがそこの先生に転移も微少転移だったし、両乳房全摘するならタモキシフェンを飲む意味がないと言われました。私は医師ではないので詳しい事が分かりませんが転移があったのに全摘したらタモキシフェンは本当に必要ないのでしょうか?
不安だらけで自分で後悔のないように納得して治療したいので他の先生のご意見を聞いてみたいと思いますので宜しくお願い致します
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