慢性心不全・心房細動 投薬について

person70代以上/女性 -

92歳母
慢性心不全、心房細動、不整脈あり。
BNPの数値が数ヶ月で高くなり、今後の投薬についてお聞きしたい。
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昨年12月から在宅介護になり、循環器内科の医師から総合内科の医師に引き継がれ、数年飲み続けてきたピモベンダン2.5mg2錠/日が、2/16に1錠/日に減薬されました。昼食中に一過性意識喪失、嘔吐があったことに対しての処方だったようです。
その後2/25から施設入居となり、すっかり車椅子生活になったのに、とにかく疲れる、トイレ行くだけで汗が出る、何もしないのに疲れる…とよく口にして、横になりたがります。
5/14往診での血液検査で出たBNPの高さにびっくり。もともとの総合内科の医師の診察を促され7/6に診察受けました。7/6 BNP240と下がってはいましたが2/9に比べかなり高いです。数ヶ月でこんなに高く出るのでしょうか。
また、心電図で脈が110と出ました。特に薬の変更はしなくても現状維持でも、頻脈に関してはピソプロロール2.5mg0.5錠/日を1錠/日に増やしてもと提案を受けました。判断は施設往診とのこと。
施設でのバイタル記録では脈は80前後で心配ない記録でした。血圧も平均して110/70くらいです。
素人判断ではありますが、長年母を身近で見てきた私としては、2/16に減薬したピモベンダンを元の量に戻してほしいと思っています。
ピソプロロールとピモベンダン、どちらの増薬が望ましいと思われるか、数名のご意見お聞きしたく。

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