肺炎による膿胸ドレナージの予後について

person70代以上/女性 -

7月10日に腹腔鏡手術で
胸腔ドレナージ手術をしました。
入院は6月23日から点滴による
投薬をずっとしましたが、
膿胸があって、手術したほうが
治りが早いとのことで
大学病院に7月9日転院し10日に
手術をしました。
今日14日で術後5日目で
CRP31 アルブミン1.7
酸素濃度は93から95をいったりきたりで、酸素ボンベなしには、なりました。明日15日にドレナージを排液はまだ赤いですが、
外すとの医者から本人に話があったそうで、まだCRPがかなり高いのに、ドレナージを外すとゆう
意味と、今日気になったのは
足首から下のむくみと、
食欲不振。2回ほど食事中に
もどしたそうです。もどしてからは、吐き気止めを処方され、それでなんとか無理やり食べてるようなかんじです。発熱はカロナールを毎食後のんでるから平熱に下がっ
てるけど、発熱も飲まなければある可能性あります。栄養摂取が
できていなく、アルブミンも
1.7とかなり低いので、敗血症など
別の感染症に感染してはいないかとても心配になっています。
77歳の母です。

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