視界の中心部の歪み黒い影について 低眼圧黄斑症?
person50代/男性 -
右目。緑内障ステンド手術と白内障レンズ再建術の同時手術をうけ5日後の朝、うっかり洗顔してしまう。既往症でアトピー性皮膚炎があるため就寝中に右目を触った可能性もある。すこし見えにくさを感じる。夕方になり涙がずいぶん出てきたので、右目をずっと閉じていた。2時間ほどして右目を開けると、黒いカーテンがかかり画像が結べない。あわてて救急外来へ。応急処置として保護レンズをつけ、翌朝の診察を待つ。手術跡が破れ房水が流れ出ていたということで再縫合。縫合後、視界は戻り視力が回復するも薄い黒いシミと中心部の画像が歪んだまま3日が過ぎ、現在にいたる。網膜、脈絡膜に以上はない、とのことで、さらなる視力の回復を待とう。視力回復には個人差があるよ。との医師の見解。
どこを起点とするか、だが、房水が、流れでて見てなくなってから12時間(みえにくくなった朝からであれば24時間)。この時間の低眼圧で黄斑へのダメージはどれくらいあるのだろうか?このまま右目の視界が歪んだままとなる未来を思うと気が重い。この先視界はどれくらい回復するのだ…うか?また、回復を促進するために、日常生活で、できることはあるだろうか?
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