包茎手術後の自慰、精液が射出されない問題について
person40代/男性 -
2ヶ月ほど前に包茎手術を受けました。
縫合部からは出血はなく、その部分については問題ないのですが、
縫合部が非常に狭い状態(写真の「非常に狭い部分」)になってしまい、そのせいで「勃起時」に射精をした際に、精液が体外に出なくなってしまいました。その後「勃起が収まった後」にドロリと精液がでてくるような状態です。
手術をしたクリニックに確認したところ、
「自慰により精子自体は出ているが、絞扼部分で詰まって直ぐに出てこない状態であり、
勃起が収まった後に尿道口の圧が緩和して精子が出てきていると考えられる。
精子が膀胱内に入ってしまっても排尿と一緒に体外へ排出されるので問題はない。
自慰行為も行っても特に問題はなく、むしろ積極的に行ったほうが皮が伸び馴染んで問題の解決となる」
といった回答でした。この回答は正しいものなのでしょうか。
セカンドオピニオンをいただきたいです。
質問の要点をまとめると、以下の2点です。
1.射精の際に精液が体内に留まる状態は、本当に健康上問題ないのでしょうか。
2.今後も「精液の出ない自慰行為」を続けることで問題解決となるのでしょうか。
以上です。ご回答いただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
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