好酸球性副鼻腔炎手術
person60代/女性 -
半年前に好酸球性副鼻腔炎と鼻中隔弯曲症の手術を行いました。2ヶ月半が経ったころ 鼻の頭が赤く腫れ主治医からは特に問題はないとのことで皮膚科を受診して軟膏をもらいました。
腫れが引いたあと鞍鼻になり形成外科の紹介を受けました。その後半年の定期受診で鼻中隔穿孔の指摘を受けました。術後、かさぶたが見られた箇所が穿孔になっているとのことでした。
手術の際、リスクの説明はありませんでした。鞍鼻と鼻中隔穿孔はそのままにしてて今後起きる弊害はありますか。また主治医からは手術に問題はなかったとのことで理由は分からないとのことでしたが考えられる原因はありますか。術後1ケ月に止血剤が残っていたことが発見されましたが関係はありますか。
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