右上葉小細胞肺癌ステージ三b
person60代/男性 -
去年の6月15日から抗がん剤治療に入り、その間シスプラチン+エポトシド+イミフィンジ4クール
イミフィンジ2クール
カルセド4クール
タルマタマブ投与7回目投与済
まで治療が進んでいます。
どうしてもこれからの治療方針を主治医から聴きました。
1年前の治療前は腫瘍が縦径53ミリ
横径が32ミリ
治療を続けて縦径20ミリ横径12ミリまで縮小しましたが最近ProGRPが21→62と
4ヶ月で範囲内ですが上昇してきています。
腫瘍も6月15日CTで横径18ミリまで大きくなりました。
今度7月27日の造影CT検査で20%以上腫瘍が大きくなっていたらタルマタマブを中止し薬剤を変更も考えないとと言われました。
タルマタマブが最新の薬剤でのぞみをかけていました。
DLL3に上手く攻撃できてないのでしょうか?先生の見解をお願いします。
もう縮小する事はないのでしょうか?
よろしくお願いいたします。
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