針筋電図の正確性について
person30代/女性 -
1ヶ月ほど前から喋りづらさ、顎の震え、飲み込みづらさ、全身のピクつきがあり、2日前に神経内科にて針筋電図、表面筋電図、反射や力のテストをして
何人もALSの患者さんをみてきたけど、
絶対ないよと言っていただきました。
針筋電図は、右側の足先、ふくらはぎ、ふともも、手の親指の筋肉、口元で検査をしていただきました。
もしALSであれば、初期でも筋電図で異常が確認できますでしょうか?
口元に関しては、普通の人より元気と言っていただいたのですが、これはどういった意味でしょうか?良い意味で捉えて大丈夫でしょうか?
安心したはずがまだ口の中で寝る前に舌が勝手に動き、音がなるほど勝手に動くので寝れなくなり、顎の震えも治りません
今日は唾液が勝手に喉に流れてむせる感覚もあり、症状が増えて進んでいるようで不安になっています。
針筋電図で異常なしと言われたら、ほんとに可能性はないでしょうか?
また、これが身体表現性障害のような病気でしたら、このような不随意運動すらも精神的に作り出すことは可能なのでしょうか?
わがままを言いますが、脳神経内科の先生、心療内科の先生、双方のご意見をお伺いしたいです。
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