78歳の父の肺がん手術後
person70代以上/男性 -
先生方に意見を聞きたくご相談です。父が6月頭に肺がんステージ2bリンパ節転移なしの初期といわれその後手術をしました。術後病理検査にまわした組織の結果がでるまでに2週間で退院しその退院翌日に息切れ、手術した側の反対の胸の痛みで再度手術をした病院へ救急車にて運びました。主治医は肋間神経だといいCТや血液検査はせず肋間神経の薬をだされました。私は父には大動脈瘤が胸、腹部にあるのでCtはせずで大丈夫か聞いたのですがしてくれなかったです。痛みは続き その後 胸部大動脈瘤破裂(幸いジワジワ漏れてる状態)緊急オペになりました。一命はとりとめましたが、病理検査の結果たちの悪い方の癌でCTで肝臓にでかい腫瘍があることもわかりました。肺がんは初期だといわれていたのに。これは見逃されていたと判断していい事例ですか?それとも術後にステージ4だったなどはよくあることなんでしょうか?
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