喘息の子供の吸入薬、対応について

person乳幼児/女性 -

もうすぐ6歳になる子供についてです。
元々喘息があり、1才半ごろから内服と吸入治療をしていました。
風邪や感染症にかかると何日も夜眠れないほど咳が酷くなったり、吐くほど咳き込むことが多々あります。1ヶ月ほど夜中の咳が残ってしまうことも多いです。
また頻繁にクループになり、救急搬送されたこともあります。
喘息の悪化とRSで肺炎、気管支炎になり2回入院しました。RSの時は酸素が必要なくらい悪化しました。
5歳になり喘息が落ち着いてきたので、内服も吸入も中止し、体調が悪い時のみ再開していました。
怪しくなってきたけどすぐに受診できない時は、パルミコートやフルタイドを自己判断で再開し、メプチンやインタールも併用、ステロイド吸入は止め時を相談しに行っていました。
もちろん受診してから再開の方が良いのはわかっていますが、できない時にはそのように対応していました。
それで今まで先生から何か言われたことはなかったです。
引っ越ししたため、新しい病院に転院したのですが、同じように対応したことを報告するとすごくおかしいことをしているように言われました。
これからどのように対応すれば良いのか教えていただけないでしょうか?
まだ小さな下の子がいるのと、妊娠中(切迫気味)ですぐに受診が難しい時が多々あります。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師