42歳 緑膿菌菌血症と診断されました
person40代/女性 -
当初、腸炎で緊急入院となり、抗生物質を1週間投与していたところ快方に向かいました。
ようやく退院の日取りが決まった矢先、突然原因不明の高熱と悪寒戦慄、嘔吐などが起こり、血液検査培養検査をしたところ、緑膿菌菌血症と診断されました。
それが3日続き、心電図や酸素などつけていましたが、『タソピペ』という薬を点滴し始まってからは、悪寒戦慄も発熱もなくなり、食欲もあって歩けるようになり今は普通の生活をしています。
通常は寝たきりとか抗がん剤治療をしている人にしか見つからない菌とのことで、調べれば調べるほど耐性がどうとか、とても不安なことしか書いてません...。
髄液検査、心エコー、頭部CTも撮りましたがどれも陰性で、でも血液中に緑膿菌はいるから抗生物質を投与するために入院期間を最低2週間延長と言われました。
培養に出してからまだ4日しか経っておらず、原因菌が判明しましたが感受性試験結果はまだかもしれません。
最悪のことを考えるばかりで不安で仕方ありません。
1.調べると緑膿菌菌血症は厄介で効く薬がないこともある と書いてあります。効く薬がなければもうなすすべないのでしょうか?
2.医師は、容体の急変については菌血症とは関係がなく、最初腸炎に使っていた抗生物質のアレルギーまたは薬剤熱の可能性が高いと言っていましたがどうでしょうか?
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