繫留流産に関してのアドバイス
person30代/女性 -
5/7最終生理で、6/13妊娠判明、7/1繫留流産示唆、7/4繫留流産ほぼ確定、7/13繫留流産確定診断を受けました。2店舗分娩施設があり、他にも不妊治療ができる支店を3つもっている知名度がある産婦人科のクリニックです。
また診察してくれる先生は毎回違います。
7/4診察にて自然排出を希望し、これまで待っておりましたが、子宮内感染を心配する家族に待機の限度を説得されて7/22 MVA手術を受ける予定です。
7/22の手術担当される先生は、大学病院で助教をされている若い先生で、クリニックで非常勤という立場です。クリニックでは火、水に流産手術ができ、それぞれ先生が異なり、火曜日担当の先生の予約は埋まっていました。
7/4診察の先生には自然排出待機限度目安として、7/14.7/15、遅くて7/21.22の手術を勧められました。
7/13診察の先生には、強く手術は勧められず、自然排出がいいならまだ待ってもいい期間ではあると言われました。
出血状況としては、7/1に内診後にティッシュにピンク色の血がつき、7/4朝に再度ピンク色の血がティッシュにつき、内診後にナプキンにそれなりの焦茶色の出血がついてました。7/13内診後もそれなりの焦茶色の出血がナプキンにつきますが、内診(経腟エコー)が刺激となって出血があるようで、内診後は軽い生理痛を感じるのですが、1日たつと普通の状態に戻ります。それ以外は、よく歩く時は特に水ぽい織物が出てきて、だいだい色の織物がナプキンにつきます。
胸のはりは、7/4にはとれている自覚があり、つわりは7/13以降かなりマシになりました。
最近結婚したばかりで、流産中に38歳になり、38歳の内にもう一回だけ自然妊娠で妊娠できるように頑張ろうとは思ってますが、39歳になった時点で妊娠していない場合は子供は諦めるつもりです。
今後の妊娠の為に手術影響を気にしたくないので、できれば自然排出をギリギリまで待ちたい気持ちがあります。
しかし、このまま待っても自然排出されないとも思ってます。
MVAは安全性の高い手術とはわかっていても、まれに合併症もあるし、経腟エコーもまだ慣れておらず、前処置のラミナリアがちゃんと耐えられるのか、(麻酔の量が増えるから麻酔時にできない、ロキソニン服用を勧められる)手術担当の先生も若くて手術実績がわからないので、人生初めての手術で強く不安を感じ、痛がりのビビり性格のせいで、緊張で夜はあまり寝られません。
大学病院や総合病院へ手術のセカンドオピニオンに行っても、今回手術をされる先生も大学病院所属なので、あまり変わらないだろうと思ってます。
現在の私に関して何か励まし、アドバイスをいただけないでしょうか?
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





