漢方に同時摂取について
person40代/女性 -
現在、桂枝加竜骨牡蛎湯と**清暑益気湯(コタロー)**の併用について相談したいです。
私は暑さに弱く、毎年夏になると体に熱がこもるような感じがします。汗はあまりかかない体質で、特に外の暑さや蒸し暑さでしんどくなりやすいです。熱があるわけではなく、体の中に熱がこもっているような感覚になります。また、不安になりやすい性格で、暑くなると「またしんどくなるのでは」と緊張してしまうこともあります。
そのため、去年から**清暑益気湯(コタロー)**を暑い日や体に熱がこもると感じた時に飲んでいました。処方上は1日3回ですが、実際は朝・昼の2回までで飲むことが多いです。
最近、内科で桂枝加竜骨牡蛎湯を28日分処方され、朝・夜の1日2回飲み始めました。自律神経の乱れや不安感を整える目的で処方されたと理解しています。
そこで質問です。
1. 桂枝加竜骨牡蛎湯を朝・夜、清暑益気湯を暑い日だけ朝・昼に追加して飲んでも問題ないでしょうか。
2. 両方に甘草が含まれているようですが、この飲み方で副作用のリスクは高くなりますか。
3. 暑さ対策としては、桂枝加竜骨牡蛎湯を毎日続け、暑い日にだけ清暑益気湯を追加する使い方でよいのでしょうか。それとも、どちらか一方を優先したほうがよいでしょうか。
仕事は美容師で、勤務中は基本的に室内ですが、通勤でバイクに乗ります。夏は毎年、暑さによる体調不良が心配で相談しました。よろしくお願いいたします。
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