骨折した左膝が短縮しているが、左脚が2c長い。差があり、歩きにくい。
person70代以上/女性 -
2023年6月末に高原骨折(陥没のみ)をし、7月初旬に入院中肺塞栓で心停止になり、12日に手術をしましたが、8月に送られたリハビリ病院で整復不備があるといわれ再手術と言われました。一人暮らしで結局9月末まで出ることが出来ませんでした。もうどこも
高原骨折の手術は出来ないと言われ、壊死寸前に翌年2024年2月に偽関節専門科で腰骨から取った骨で最初の術中に棚落ちした左膝骨をハサミで引き寄せて付けてもらいました。術後数カ月後、左右差を感じ左が1.5c長く歩く練習をすると右腰がちぎれそうに痛みます。右腰に神経が狭くなっている箇所があります。水中歩行で何とか鍛えています。今年春に曲っていた左膝が更に伸びた気がしてクリニックで測ってもらうと差が2cになっていました。再手術では術中に脚を引っ張ったと弟子から聞いてます。生活では車椅子で通院、買い物などし、家やスーパーなどで杖で歩くようにしています。Bクリニックではリハビリは頭打ちになっているのでリハビリをストップさせられました。ここではインソールを2025年はじめに作ってもらい、膝が手術のため差があると言われました。偽関節のオペをしてくれたA病院ではレントゲン上に立たされ、計測したら差がないと言われ平衡してない背中も専門医に回さないと言われました。膝が短縮して歩きにくい上、腰の位置が違うので歩くのが苦痛です。この状態で歩かないと良くならないみたいに言われると、腰や背中が痛くなり、寝込むので従えません。再手術前は腰は全く痛くなかったです。見たら踝で差があるのがわかるという近くのBクリニックの医師やリハビリの先生と立たせて測るA大学病院の医師の意見の違いに悩まされます。またうるさい患者と思われたのか昨年秋から、近くでビタミン剤をもらい、今年の末に来るようにとA病院から言われました。インソールもあわないままです。Aがなぜこんなに骨しか見ないで放置しているのかわからないです。健康な時のバネのある脚とは別物で杖を付いても短距離が精一杯で、不安定な左膝です。ベッドから降りる時、手で支えて起き、電車の乗り降りも電車の手摺を掴まないと膝が崩れます。介護1で車椅子を借りられませんが、必要なら内科でも書類を書いてくれるから心配するなとケアマネが励ましてくれます。そんな人がいるのでしょうか。再手術は成功したとは感じていません。単独で暮らすには生涯車椅子が手放せないと感じています。心身疲れて医師にけんけん言われるのに嫌気がさすこの頃です。電動が買えるほど豊であればもう病院へは行かないのですが。
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