包茎手術 亀頭直下埋没法
person30代/男性 -
2026年5月に包茎手術(亀頭直下法・Vカット)を受けました。もともとは仮性包茎でした。手術は包茎小帯(裏筋)を残す小帯温存法で行われました。
手術前のカウンセリングでは、「手術をしても感度は変わらない」と説明を受けていました。
傷はすでに治っており、出血や感染などはありません。勃起も問題なくできます。
しかし、術後約2か月経った現在も、亀頭のすぐ下(内板と思われる部分、約1〜2センチ程度)の性的な感覚が手術前より大きく低下しています。触った感覚は少しありますが、性的刺激としての感覚が非常に弱く、自慰行為をしても以前のような快感が得られません。
また、亀頭は逆に過敏になっており、シャワーの水流や下着との擦れで痛みを感じることがあります。
手術を受けたクリニックでは、「神経の回復には3か月、長い場合は6か月~1年かかることもあるので様子を見てください」と説明を受けています。
そこで質問があります。
1. このような感覚低下や亀頭の過敏さは、術後約2か月の経過として一般的にみられるものでしょうか。
2. 今後回復する可能性はあるのでしょうか。
3. 包茎小帯(裏筋)は温存されていますが、手術前にあった内板(包皮内板)に近い性的な感度は、時間の経過とともに回復することがあるのでしょうか。それとも、内板を切除した場合は元のような感度に戻ることは難しいのでしょうか。
4. 手術前に「感度は変わらない」と説明を受けていましたが、現在の状態は術後の一時的な回復過程と考えられるのでしょうか。それとも、内板を切除したことによる影響が考えられるのでしょうか。
5. この時期に泌尿器科で診察を受けた場合、神経や傷の状態について何か評価できることはありますか。
6. 現時点で受診した方がよい状態なのか、それとももう少し経過観察を続けるべきなのか、ご意見をいただきたいです。
現在、この状態が続いていることで精神的な負担が大きく、手術を受けたことを後悔してしまうことがあります。今後の見通しについても教えていただけると安心できます。
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