多発性外骨腫症について
person乳幼児/男性 -
一歳7ヶ月の息子がいます。主人が多発性外骨腫症で、遺伝したそうで、息子にも軟骨が大きくなってしまった箇所がいくつかあります。
右手薬指は可動域に制限がかかってしまい、年度内に手術予定です。
ですが、左の太ももの骨(膝より少し上です)にも内側と外側をできており、それが影響してなのか、足の左右の長さが5ミリ違うと言われました。
足の軟膏も今後手術で取り除くとの事です。
家に帰ってきて、寝ている息子の足をチェックした際に、写真にある部分(膝の裏側の下あたり)にもできていることに気づきました。
※足は右より左の方が短いそうです。
関節の動きに制限は無さそうなのですが、見ていて、左足だけ少しX脚っぽく見えていて、
曲げ伸ばしや、膝の変形に繋がらないのか心配です。
おそらくですが正座をした際は当たるのかな。と思うような位置です。
写真が不鮮明で申し訳ないです。
もう足の長さは戻らないのか。
膝の変形につながるのか、教えていただきたいです。
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