9歳息子の不安症について
person10歳未満/男性 -
甘麦大棗湯を服用して5日目ですが、不安が消えません。
最近は「信号が赤になった時に、お腹が痛くなったらどうしよう」という不安や、「遠くの公園に行けない」という症状が出ています。
友達と遊びたいのに行けないため、本人も**「生きづらい、いつになったらこれがなくなるの」と珍しく号泣**しており、親子ともに限界を迎えています。「安心の土台を作る」という段階を超えて、不安が大きすぎる状態です。
【周囲への影響・行動制限】
付き添い登校で私の行動を強く制限する傾向があり(待機場所から離れられない、トイレも報告が必須)、その制限が友達にも出始めています。
友達みんなが遠くの公園で遊ぶのに自分はいけないため、「自分が行ける公園に!」と要求したり、友達が考えていて返事がないと「おいっ!!」ときつい言い方をしたりするようになり、とても心配です。
【先生へのご質問】
以前、主治医より「特性による融通の利かなさや不安は、成長とともに目立たなくなる。安心の土台を…」というお話もいただきましたが、対応の仕方はしっかり教えてくれるし、子どもファーストですが、現状は母子ともに限界です。
この強い不安や、融通の利かなさ・今後もし別の薬を処方・追加するとしたら、具体的にどのようなお薬の選択肢(選択的セロトニン再取り込み阻害薬[SSRI]や抗不安薬、あるいは特性のコントロールを助けるお薬など)がありますでしょうか?
もっと違うお薬の方がいいですよね?
小1の終わりの不登校を機に不安がかなり強くなりそんなに改善されていません。
今は付き添い登校です。
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