心房細動のカテーテルアブレーション(3回目)を受けました

person50代/男性 -

お世話になっております。
先日心房細動のカテーテルアブレーション(3回目)を受けました。

まだ3ヶ月経過していないので、現時点は様子見と認識しています。が、改善している実感はあります。

・1回目を受けるまでは持続性で立ちくらみや不整脈による不快感が辛かった。
・3回目を受ける直前は発作性。
 月1,2回程度の不整脈と軽い立ちくらみのみ。
・3回目の後(現在)は不整脈や立ちくらみを全く感じていない。

で、3回目(今回)のアブレーション直前は、月1,2回程度の不整脈だったので、

「今回は手術中誘発薬で不整脈が再現出来なかったのではないか、焼却出来なかったのではないか」

と勝手に予想していました。

ですが、手術直後主治医の結果説明では、

・誘発薬によってあちらこちらで不整脈が発生した。(手術時間が5時間以上かかったそうです⋯)
・兎に角発生箇所に対して焼却した。
・途中、心房頻拍があった。
・(あやふやなのですが、説明時「僧帽弁」という言葉が出た)

のようです。

上記内容に関して、3点質問させて下さい。

1.誘発薬によって、心房頻拍が発生することはありえますか?
→普段、心房頻拍の認識がないです。
 運動時の脈拍100以上の頻脈は認識有りますが⋯

2.「誘発薬で心房細動や心房頻拍が発生」 = 「発生した箇所は全て異常である」 でしょうか?
→普段そこまで不整脈が発生しなかったこととの矛盾を感じています。(私の心臓はどうなってるのかと⋯)

3.一般的に、僧帽弁は心房細動や心房頻拍と関係しますか?
→半年前の人間ドックでは、「僧帽弁逆流、左房拡大、左室肥大(いずれも軽微)」との指摘あり。僧帽弁はノーマークでした⋯

いずれにしても、主治医の説明内容を正確に理解できていないので(汗)、次回外来時に改めて質問するつもりです。ただ勉強したいので、教えて下さい。何卒よろしくお願い致します。

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