適応障害について詳しく…
person50代/女性 -
10代半ばから父親やその親族に対して汚染恐怖症(強迫性障害)がある50代半ばの男性です。主治医にも恵まれここ10年程は投薬やカウンセリングを受け症状が落ち着いていたのですが5月末頃から普段気にならないことや他人と接する事に抵抗感を覚えるようになりました。駐輪所に自転車を気にいった場所に止めないと気が済まない。父方の親族(親戚や従兄弟)に似た人に身内の名前をつけて確認したり電車の改札はお決まりの番号は勿論のこと、その改札を通る前後の他人に対して自分が気にいった人物(穏やかな顔をした人物や美人さん)が通り過ぎないと改札を通るのに何十分も待ってしまう等、日常生活にも支障が出てきてしまい採用された気企業も1か月足らずで退職する羽目になってしまいました。現在は障碍者グループホームで一人暮らし中です。
主治医からは適応障害と診断されお盆過ぎまで静養した方が良いと言われました。
適応障害と診断される前は健常者同様、毎週フィットネスクラブに行き筋トレやサウナに入るのが趣味でした。
何故か自分の不甲斐なさに涙が出てきます。
今後どのようにすれば良いか導いて頂ければ幸いです。
精神・神経科分野 に限定して相談しました
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