81歳父、キイトルーダを6週間隔にしてから息切れと疲労困憊が顕著に
person70代以上/男性 -
【父の病歴・治療経緯】
- 2024年8月:胃ガンが見つかる
- 2024年9月末:胃を全摘出
- 2024年10月:ステージ4と診断
- 2024年10月以降:3週間隔で外来通院にてキイトルーダを投与
- 2025年5月下旬:投与間隔が6週間隔に変更
【現在の症状】
- 6月半ばを過ぎた辺りから、体を動かすだけですごい疲れと激しい息切れで苦しむようになりました
【病院での診断・経緯】
- 7月初旬(前回から6週間後の定期診察時)に主治医から「もう危険だから化学療法は止めて今後は在宅医療へ」と言われました
- 現在は転院して緩和ケア主体の病院に入院しています
【相談したいこと】
- よくよく調べてみると、irAE(免疫関連有害事象)の可能性が高いような気がしています
- irAEの治療にスムーズに移行するには、あらためて病院を転院した方がよいのでしょうか?
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