ベタナミンを利用したADHDの治療方針について

person20代/男性 -

【背景】
・不注意優勢型ADHDと診断
・インチュニブ、アトモキセチンは副作用が強く中止
・ベタナミンを数ヶ月・高用量で服用する
・狙いは、脳の他の機能がドーパミン不足を補える仕組みを構築するため
・脳内のドーパミン数値が低いと診断。 受容体の数・感受性が弱いといった説明を受けた
・ 現在の方針:数ヶ月間服用ののち、ベタナミンを減らし、電気を流す治療を組み合わせる。そうすることで、脳内のドーパミン不足を補える脳を構築する。

・ 医師は、原因療法としてのアプローチであると、断言している。

【質問】 この治療方針(ベタナミンを減量しつつ、電気を流す治療を組み合わせてドーパミン不足を補える脳の仕組みを作ること)
について、明確に裏付ける文献はないとの前提に立った上で、医学的に見て現実的な選択肢と言えるのでしょうか。可能性としてどの程度期待できるものか、率直なご意見を伺いたいです。

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