父の膵臓癌の治療について
person60代/男性 -
父(現在69歳)
2019年に膵臓癌ステージ4が発覚。そこから色々な治療をして1年間肝臓の転移が消失していたので膵臓の手術もできることになりました。
そこから数年後にまた肝臓に再発し、最終の抗がん剤のオニバイトも効かなくなり、本人は生きるために出来ることは全部したいとの事で6月に肝臓の癌を直接血管から叩きつける治療をしたのですが、そこから目に見えて日に日に悪化しています。
肝臓に何箇所も癌が増えて、肺にも転移。治療をしてから明らかに癌が暴れだしたように感じます。
寝ることも多くなり、体重も痩せ細り過去最低を更新。頬もこけ、食欲や意欲もなくなり、貧血のせいかふらついて転倒も多くなり1人で家にいさせるのは不安です。
そんな中で本人はまだ治療は諦めたくないので重粒子の先生に話を聞きに行くと言います。(重粒子治療は以前に一度しています)
正直今の体力じゃ無理だと私は思います。
また、頬がこけてる感じや痩せ細り方が、もう末期なのかなと思いました。時間がわかっていない時もあります。体に痛みはないそうです。
このまま重粒子なんて受けれるのでしょうか、意見聞きたいです。
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