左横腹鈍い痛みと肛門の痛みについて

person30代/男性 -

左横腹の鈍い痛みが時々あります(ストレスを感じた時、ストレスを感じてないふとした時にも)。痛みの後に便が出る時もあります。
内痔核のステージ2でボラザG軟膏が肛門科から処方されてて、症状のある時に使用してます。
腹痛・排便回数多さ・便の時の出血等気になり、昨年の9月・10月に大腸カメラ、胃カメラをして異常なし(食堂裂孔ヘルニアは気にしなくて良い)、今年に入ってからの肛門鏡数回でもステージ2のまま、腹痛で腹部エコー等を1月にしてもらいましたが異常なしでした。血尿等もないです。
腹痛に関しては、トリメブチン・桂枝加芍薬湯(トリメブチンが効かない時)が処方されました。

消化器内科・肛門科の先生共に腹痛は過敏性腸症候群・たまにある便の出血は痔から(痔の悪化予防の紙をもらいました)・肛門の外側の痛みは排便の回数が多いから皮膚が弱るのだろう(一日3回〜6回はあります)、ボラザGが内痔核と肛門の外の皮膚にも効果があるから症状がある時に使用してとの事でした。

消化器内科・肛門科の先生方の言う通りでしょうか?
ストレスで頭痛・耳鳴り・胸痛・胃の痛み・口内炎やニキビ等はあります(どれも検査は異常なし、緊張型頭痛・肋間神経痛・胃の一次的なムカムカ・耳鳴りもストレス・口内炎とニキビもストレスと各診療科の先生方からは言われました)。最近の症状は腹痛です。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師