4歳不同視弱視 眼鏡治療の経過について
person10歳未満/女性 -
現在4歳の女の子です。
昨年の3歳児健診で不同視弱視を指摘され、アトロピン点眼薬を用いた精密検査を行い、
vd=(0.9pxS+3.75D=C-1.0DAx15°)
vs=(0.8xS+5.25D=C-1.0DAx180°)
という検査結果が出ました。
昨年7月より眼鏡と、左目のみアイパッチを使用しての治療を続けてきました。
今年7月、再度アトロピン点眼薬を用いた精密検査を行い、
vd=(1.5xS+4.75D=C-1.0DAx15°)
vs=(1.2xS+5.5D=C-1.0DAx180°)
という検査結果でした。
お聞きしたいことは、
(1)現在の子どもの目の状態を教えていただきたいです。1年間でどのように変わったのでしょうか?
(2)1年間の治療は効果が出ているのでしょうか?
(3)今後治療を進めていけば、将来的に眼鏡等での矯正の必要はなくなる可能性もあるでしょうか?
(4)弱視治療のゴールはどういう状態になることなのでしょうか?
これからアイパッチなしで新しいレンズに変えた眼鏡で生活し、3ヶ月後にまた視力検査を行う予定です。
よろしくお願いいたします。
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