終末期介護〜終末期看取り介護期
person70代以上/女性 -
終末期介護期間〜終末期看取り介護期間です。
ジスト腫瘍さいはつ。現在91歳。もうすぐ92歳になる。ですがもぅ何がいつ起きてもおかしくない状況と医師が言う。この数日は寝ている方が長い気がします。24時間のうち目が開くのは5時間程です。朝1時間半、昼1時間半、夜1時間半、あとは20分間が2、3回ある程度です。目を開ける力もあまりないのでしょうか?喋る力も声が小さくなりました。口も筋力がないのか開いたまま寝てたり亡くなる事考えると辛いです。酸素マスク必要なレベルでしょうか?この状況でしたら2、3週間が限度でしょうか?心積もりもあります。想定でも教えて頂きたいです。いま麻薬シール1ミリグラム貼ってます。食事ものどごしよいもの、プリン、豆腐、御飯スプーン3口。生きててほしいです。ですが点滴は足がむくみますし、腹水も抜いてあげたいのですが、ダメなのでしょうか?身体がダルいといいます。シカメ顔してありキツいのでしょう。なぜアセトアミノフェンを出してくれないか分かりません。熱が38度以上ないと緩和の医師は出して頂けません。出してほしいのですが、何故なのでしょうか?身体を楽にしてあげたく延命でなく緩和を選択したのに可哀想でたまりません。あとマグミットを飲んで常に便をチョロチョロだしてます。腸閉塞を防ぐためでしょうが。褥瘡手前で痛そうです。身体を動かす事が大好きな母親です。寝たきりで見てられません。母と長く一緒に居たいですが、少しでももぅ少し楽に出来る注射、点滴、栄養、薬、残り少ないわずかな時間、今日は何か身体が軽くて体調よくて楽なのよ、と、母親が言える方法手立てが何か一つでも残されてませんか?病室行くたび痛そうにしており辛いです。因みに薬はアムロジピン、ランソプラゾール、エルデカルシトール、酢酸亜鉛、エチゾラム、マグミット、クエン酸、フェントステープです。水分もあまり飲んでいない様に感じます、水分がないとマグミットはキツいのではと思いますが?寿命や痛みどめ、どうか御教示下さい。
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