みぞおちの膨満感と食欲不振と倦怠感
person40代/女性 -
10年前に人間ドックでCA19-9が200をこえて精密検査を受け、偽陽性となり
今は自然と正常値になっています。
そこから、病気不安症のような症状になり体調に波があります。
10年前からずっと膵臓癌の不安がなくなりません。
約2年前に膵臓ドックをうけ、MRIと内視鏡超音波検査をうけました。
MRIでは頭部から尾部にかけて極小の膵嚢胞が複数疑われる
と記載があり
超音波内視鏡では、尾部に2ミリと4ミリ大の膵嚢胞が疑われる
と記載がありました。
同じ日に検査をしたのですが、嚢胞のある部位が違うのですが、なぜでしょうか?
どちらが正確でしょうか?
膵嚢胞が見つかってからは、半年ごとにMRIと腹部エコーを
交互にフォローしてもらっています。
主治医からは、毎回異常なし
と言われていますが、検査の前や膵臓癌を不安になると
みぞおちの膨満感と食欲不振と倦怠感がでてきます。
最後のフォロー検査は今年の4月に腹部エコーで、膵臓を診てもらいました。
腹部エコーだとサイズが倍になって記載がありましたが、
主治医は変わりなし
とおっしゃっていました。
このように検査をしていますが、
見逃しや新たに手遅れになる膵臓癌ができている事も考えられますか?
別日の腹部エコー検査で嚢胞のサイズが大きくでたり
同じ日のMRIと超音波内視鏡検査で
嚢胞のある部位が違うのはなぜでしょうか?
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