妊娠に伴う逆流性食道炎の症状及び服用について

person30代/女性 -

妊娠7ヶ月目、27週です。

初期のつわりがなかなか治らないまま
16週頃からプラスで嘔吐症状(毎日ではない)、食後の胃酸のこみ上げ、胸焼け、持続的な吐き気に悩まされてほとんど良くならないまま27週を迎えました。

産婦人科に相談して一度消化器内科を紹介して貰い、点滴と血液検査をしましたがこれといった原因はなく、おそらく妊娠に伴う逆流性食道炎だろうとのことでした。

産婦人科で上記のような診察結果だったということを伝えて、16週から27週の現在まで毎日下記の薬を処方して貰い服用しています。
・ファモチジンOD錠20mg(朝夕)
・レバミピド錠100mg(朝昼夕)
これらに加えて、頓服薬として
・プリンペラン(吐き気がひどい時)
また、甲状腺の疾患があるので
・チラーヂンS12.5mg

上記の背景に伴い、下記のご質問をさせて頂きたいです。

1.妊娠してからの方が妊娠する前よりも薬の服用数が多く、また、服用期間も長い為胎児に何かしらの影響(発達障害や奇形など)が出ないか。
2.このまま出産まで症状が落ち着かなかった場合、ファモチジンやレバミピド、プリンペランは飲み続けても問題ないものか。

以上、何卒よろしくお願いします!

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