爪の培養検査について
person50代/女性 -
昨年、爪の菌の培養検査(爪の表面を削り黄色の液が入った試験管に入れる検査)を最寄のクリニックで行ったところ、陽性と診断され、ネイリンを服用し、飲み終わってから一年が経過したので、爪は綺麗でしたが、念のため再検査をしてもらったところ、また陽性と出ました。
菌の種類までは調べないとの事でしたが、私としては爪白癬なのか、爪カンジダなのかの判別を知りたく、違う病院に受診しお願いしたところ、うちでは判別までやってないのでという事で、菌の判別をしてもらえる病院(大きい病院)を紹介状持って行って下さいという事になりました。
そして、大きい病院で爪を切って培養検査をしてもらった結果は陰性でした。そこの先生からは「結果に加え、見た感じも綺麗な爪なので、爪白癬や爪カンジダではないと思います。」と言われました。
検査検査にとても安心しているのですが、偽陽性が出るのは何故ですか?という疑問が残ります。
ご回答よろしくお願いいたします。
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