TFCC損傷に関する主治医の対応について
person30代/男性 -
3ヶ月前に交通事故に遭い、両側恥骨骨折、腰椎横突起骨折、右腓骨頭骨折、外傷性頚部症候群、右手首捻挫と診断されました。
事故から1ヶ月経過しても右手首の痛みが引かず、主治医に相談したところTFCC損傷の疑いがあるとのことで、右手首のMRIを撮影しました。
その結果、TFCC損傷を肯定も否定もできないとのことで保存療法となり、サポーター巻いて生活しています。
右手首の状況について、もう少し詳しく見てほしいと主治医にお願いをしても様子見をしましょうのみの一点張りで、詳しい検査をしてもらえておりません。
現在、週に一回リハビリでかかっていますが、そのときも回診のみで、症状がしっかり伝わっているか不安です。
3ヶ月経過していますが、骨の癒合を確認するレントゲンもまだ撮っていません。
ネットで検索するとTFCC損傷の場合、受傷後3ヶ月経過したら造影検査やT2*強調画像、T2脂肪抑制画像で確認するというケースがあるという話を見つけました。
現在の主治医の対応は適切でしょうか?
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





