妊娠10週の飛行機による放射線の影響について

person30代/女性 -

【お伺い】
妊娠10週で、羽田-新千歳を飛行機で往復予定です。
その際に放射線影響による胎児への影響(障がいなど)がないか、お伺いしたいです。

【背景】
調べてみたところ、飛行機による放射線の影響はないとされている一方で、胸部X線は妊娠中は不要不急の場合は避けるべきとされている理解です。

羽田新千歳往復で浴びる放射線量は約0.003mSvとのことですが、
胸部X線1枚の母体線量は約0.02mSv、胎児線量は0.0005〜0.001mSvとのことです。
胎児線量で比較すると飛行機の方が多い可能性があるにもかかわらず、問題ないとされていることが不安になりました。

また、妊娠10週という初期であることで影響が大きいのではないかと気にかかっています。

影響がある場合は片道9時間かけて新幹線で行くことも検討しますが、むしろ長距離移動によるる負荷の方が悪影響でしょうか。
※いずれの場合も立ち歩く、水を飲むなどの血栓症対策はします。

どうぞよろしくお願いいたします。

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