腎盂癌でGC療法終了後の治療方針

person60代/女性 -

骨転移並びにリンパ節転移した腎盂癌ステージ4の診断後、キートルーダとパドセブ併用の抗癌剤治療を1年半継続した結果、当初は腎盂の腫瘍が小さくなる効果がありましたが、薬剤の耐性からか?効果は低下し、大腿骨への転移が顕著で歩行困難になったりパドセブ副作用で下痢が続きました。主治医から遺伝子パネル検査を勧められましたが残念にも検査結果は陰性の為、適用外でした。したがって、今はGC療法を始めて2回受けましたが、主治医からは「GCは8回までしかできない。次の薬はない」と言われ、延命治療の限界に途方にくれております。なお、GC治療の効果からか?数日前のCT検査では新たに転移したリンパ節の腫瘍は小さくなったほか、歩行も楽になり、来月は大腿骨のMRIを受けます。なお、放射線は一度受けている為、次はできないと言われました。もう少し長生きして孫の顔を見たいので、GC治療を終えた後の治療方法について助言いただけますよう宜しくお願い致します。

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