壊死した箇所にばい菌が入る

person50代/女性 -

五月末に交通事故に遭い、足を打撲
全治一ヶ月と診断

腫れは引いてきたものの、
水が毎日たまるようになり、2日に1回抜く

更に時間が経ち、今度は深く怪我したところの一部が壊死したと言われ、水を頻繁に抜くのはやめて、手術または様子見で検討となり、医師の判断により、様子見になる

壊死した箇所をはがし?様子見

3日前くらい(くわしくはわからないです)
発熱、足が腫れる、受診すると壊死した箇所にばい菌が入ったということで、月曜日に入院かも。
一旦は点滴を受けて帰宅

自宅療養中

上記経緯なのですが、詳しいとこは当事者の母と主治医の先生しかわからないので聞いてる話を書きました。

経緯を踏まえて不安な点や分からない点があるため教えてください。

1定期的に観察受信をしていても、経過のうちに壊死していますということはあるのですか?壊死した箇所は時間が経たないとわからないもの?

2壊死したときくとばい菌だとか全身に回るとよくないのだと思っていたので、すぐ手術なのかな?と思ってました。様子見ってケースはどんなケースなのでしょうか?

3今回、風邪もあるのか発熱もしさらに腫れているといっております。
ばい菌がはいってしまった場合、
足の具合にもよるとおもうのですが、皮膚の一部だけなのですが、皮膚の再生手術?だとかで済む話なのでしょうか?
調べると、やはり全身にばい菌がまわることもあるだとか色々でてくるため、ただただ不安になります。
遠方に住んでる親のため、私もすぐにいけるわけではないので、本人は上記ケースの場合、生活の中での注意事項はなにかありますか?

4打撲をしてから頻繁に水が溜まるようです。
定期的に水をぬいてても、頻繁に溜まるものなのでしょうか?

以上、4点
お忙しいところすみません、教えてほしいです。

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